

はじめまして。浜田一志です。
この度は「数学・ミラクルマスター」のサイトにお越しいただきありがとうございます。
この度は「数学・ミラクルマスター」のサイトにお越しいただきありがとうございます。
突然ですが、お子さんの数学の成績はいかがでしょうか?
- とにかく数学に苦手意識があり点が取れない
- 勉強のやり方がわからない
- 学校の定期テストや模試で今まで以上の点を取りたい
- 数学の点数を上げて1ランク、2ランク上の志望校を狙いたい
- 塾や家庭教師に多くの費用をかけられない
- 数学でいい点を取って、先生や周りの同級生をびっくりさせたい
・
・
・
・
・
少しでも当てはまることがあれば、これからする話は必ずお子さんの勉強にお役立てできます。
絶対に損はさせませんので、どうか最後までお読みください。
絶対に損はさせませんので、どうか最後までお読みください。
現在、私は東京・東久留米市で自分の塾を経営しています。
そして、私の塾では、ほとんどの生徒が数学の成績を圧倒的に伸ばしています。
数学が苦手だったお子さんでも短期間で変身できてしまうのです。
数学が苦手だったお子さんでも短期間で変身できてしまうのです。

なぜ、私が教えている生徒は、短期間で成績が激変するのでしょう?
その秘密は、私が作ったオリジナル教材「数学・ミラクルマスター」にすべてあります。
その秘密は、私が作ったオリジナル教材「数学・ミラクルマスター」にすべてあります。
「ミラクルマスター」で勉強すれば、どんな生徒でも、最短45日で、数学の点数を25~40点アップさせることができます。
失礼な言い方かも知れませんが、数学はやり方さえマスターしてしまえば、それほど難しい教科ではありません。
私は、数学が大得意です。
私は数学が得意だったおかげで、東大に現役合格し、その後東大大学院にも入学することが出来ました。
こう書いてしまうと、
「あなたはもともと得意だからそんなことが言えるのでは?」
こう反論されそうですが、私は、決して自分が、数学が得意だからといって偉そうなことを言っているわけではありません。
反論を承知の上でいいますね。
実は、数学は思考力を問われる教科ではなく、パターンを覚える暗記教科なんです。
そんなはずはない、と思われたかもしれませんが、これは真実です。
中学、高校レベルの数学は、考えることより、何度も繰り返すことによって解くパターンを暗記する教科です。
適切な回数を解くことにで、必ずマスターできる教科なんです。
実際ミラクルマスターを使って勉強した生徒は、飛躍的に数学の成績を伸ばしています。
もちろん、これらの生徒は決して最初から、数学が得意だったわけではありません。
中には「数学が、大の苦手でどうしようもなかった」という生徒がたくさんいます。
中には「数学が、大の苦手でどうしようもなかった」という生徒がたくさんいます。
![]() |
|
![]() |
|
![]() |
|
![]() |
|
![]() |
|
![]() |
|
![]() |
|
![]() |
|
![]() |
|
| ずっと家庭教師で勉強していましたが、理解したような気になって、本当は分かってなかったのかもしれません。プリントが何枚も出されて練習量がすごいです。一週間で30枚のプリント宿題を出されたときもありました。親が一枚一枚チェックをするので、逃げられません。7月から入塾しましたが、それでも二学期の中間テストは70点とれました。その前は50点台でした。やればできるということが分かったので、もっとがんばります。 | |
![]() |
|
山崎さまは、現在葛飾区で塾を経営されている教育のプロです。 |
|
| ミラクルマスターの導入を決めたのは、生徒たちにもっとたくさんの練習量をこなして欲しいと思ったからです。テキストの問題だけでは、練習量が足りません。計算や単語は毎日練習しないと力がつきません。そこで教材を探しまわり、ミラクルマスターを見つけました。 当初、ミラクルマスターはテキストを補完する意味で導入したのですが、講師からこちらのほうが指導しやすいとのことで、今では、こちらがメインになってしまっています。 つまり、ミラクルマスターの中には、基本問題が豊富に入っているということなのでしょう。 また、ミラクルマスターは授業中だけでなく、宿題としても大活躍しています。まず、授業でミラクルマスターのプリントをやらせ、間違いを説明します。 そして宿題として、同じ箇所のプリントを数字を変えて、一週間分つまり7枚出します。毎日ミラクルマスタープリント一枚の宿題です。一日一枚、というのがミソですね。このシステムで、全員が宿題をやってくるようになりました。導入してすぐの定期テストでは、全員が自己ベストを出しました。 今までの最高点47点の子が92点。28点の子が68点。劇的な変化です。ミラクルマスタープリントをやると、自分の力がついてきたのが分かるので、生徒たちも喜んで勉強してくれます。「このプリントをやるようになって、勉強が楽しくなった。」と言ってくれます。今では、ミラクルマスターのプリントを7枚だけでなく、苦手単元の復習も含めて14枚や28枚にして宿題を持って帰る生徒もいます。 |
|
![]() |
|
![]() |
|
![]() |
|
![]() |
|
「この子には数学の才能はないから」
「最初からダメだったから」
「親も数学が苦手だったし、遺伝だから仕方ない」
「最初からダメだったから」
「親も数学が苦手だったし、遺伝だから仕方ない」
お子さんの前で、このような諦めの言葉を口にしていませんか?
これでは、できるものもできなくなってしまいます。
これでは、できるものもできなくなってしまいます。
最初に言わせていただくと、数学ができないのはお子さんの才能や遺伝のせいでは決してありません。
どうしたら数学ができるようになるのか、正しい勉強法をきちんと教えられる大人がほとんどいないからなのです。だから、子供だけに責任があるわけでありません。
どうしたら数学が出来るようになるのか、正しい勉強法を子供たちに教えてあげれば、誰でも数学はできるようになるのです。
ただ、「数学はパターンの暗記」と言ってしまうと、こう心配されたのではないでしょうか?
「数学の暗記って・・・」
「うちの子、覚えるのは苦手なんだけど・・・」
「うちの子、覚えるのは苦手なんだけど・・・」
結論から言わせていただくと、数学のパターンを覚えることは、中学生であればカンタンにできます。
つまり、数学は、誰でも高得点が取れるようになる教科なのです。
その理由は、数学のパターンを覚えるのと、他の教科の暗記とでは、
「覚える難易度が天と地ほど違う」
からです。
例えば、英単語を覚える場合は、ほとんど丸暗記するしかありません。スペルミスは許されません。1字でも間違っていたらバツになります。
例えば、英単語を覚える場合は、ほとんど丸暗記するしかありません。スペルミスは許されません。1字でも間違っていたらバツになります。
これは、正真正銘の丸暗記です。
なので、覚えるのにかなり苦痛を伴います。
しかも、覚えてもすぐ忘れるという危険性があります。
しかも、覚えてもすぐ忘れるという危険性があります。
では、数学の場合はなぜ簡単なのでしょう?
それは、数学の暗記で覚えるのは、「問題の解き方」だからです。
「こういう問題は、こんな感じで解く」
たったこれだけを覚えればいいのからなのです。
ですから、
ですから、
「暗記は自信がない」
というお子さんでも、数学はマスターすることができるのです。
数学ができるようになるプロセスは、ゲームをマスターするのと似ています。
子供たちは、どうやってゲームをマスターしているでしょうか?
もちろん、取扱説明書を読んだだけではできるようにはなりませんよね。
ゲームは実際やっていくうちにうまくなっていくものです。ですから、基本的に時間をかけて多くやっている子の方が上達します。
ゲームは実際やっていくうちにうまくなっていくものです。ですから、基本的に時間をかけて多くやっている子の方が上達します。
このように、何か新しいものに取り組むときは、「使っているうちに、慣れて覚える」ものです。
数学も全く同じです。
教科書や参考書の解説だけ読んでも、数学はできるようにはなりません。できる気になっているだけです。
「参考書を読んで理解した」は、ゲームの説明書を読んだだけの状態。「実際に問題が解ける」は、ゲームをクリアし上達した状態です。
つまり、問題をこなしていくうちに、数学の学力も上昇していくのです。
ではここで、数学が出来るようになるプロセスの図を見ましょう。

こうやって数学は出来るようになるのです。
できる子はみな、このプロセスを踏んでいます。
つまり、数学は教わって理解したことを、問題を数多く解くことによってマスターしていく教科なのです。
教わっただけでは、解けるようになりません。
ですので、数学は自分で解く練習をすることの方が圧倒的に重要なのです。
ですので、数学は自分で解く練習をすることの方が圧倒的に重要なのです。
解説を読むだけでは、できるようにならない
しかし残念ながら、ほとんどのお子さんは、授業を聞くことやノートをとることには熱心なのですが、自分で解くということをやれていません。
しかし残念ながら、ほとんどのお子さんは、授業を聞くことやノートをとることには熱心なのですが、自分で解くということをやれていません。
授業を聞いてノートをとっただけで、数学が分かった(解ける)と勘違いしてしまうのです。
市販の参考書・問題集の問題点
数学が苦手な子が多いのは、市販されている参考書・問題集にも大きな原因があります。
数学が苦手な子が多いのは、市販されている参考書・問題集にも大きな原因があります。
私は職業柄いろんな参考書・問題集を見てきました。
しかし、数学が出来ない子が出来るようになるための適した教材を目にしたことはありません。
しかし、数学が出来ない子が出来るようになるための適した教材を目にしたことはありません。
ですから、ほとんどのお子さんが、問題集や参考書を買って勉強しても、成績が伸びなかったり、途中で使わなくなったりしてしまいます。
極端な場合、一度も使わずに放置されるということもあるのではないでしょうか?
私は、いままで約1000名以上の生徒を教えてきましたが、どんな生徒でも、数学はやり方次第で必ず出来るようになります。
要は、そのやり方を知らないだけなのです。
やり方がわかったうえで、きちんとしたカリキュラムと教材で勉強すれば、数学は恐れる教科ではないのです。
しかし、数学がパターンの暗記教科だということが分かっても、課題が残ります。
それは、生徒にパターンを覚えさせるための問題をどうやって作るかということです。
当たり前ですが、生徒一人ひとり勉強の状況は全く違います。
例えば、成績、苦手分野、理解度など全く異なります。
例えば、成績、苦手分野、理解度など全く異なります。
パターンを覚えさせるためには、生徒一人ひとりに必要な問題をオーダーメイドで作らなければなりません。
もちろん、塾で教えている場合、生徒は1人ではありません。
もちろん、塾で教えている場合、生徒は1人ではありません。
その生徒に、一人ひとり異なった問題を作り、レベル・単元などを変えてやらせるのはほぼ不可能です。
つまり、問題を手づくりで与えるというアナログ的なやり方ではどうしても限界があるのです。
つまり、問題を手づくりで与えるというアナログ的なやり方ではどうしても限界があるのです。
生徒の成績を上げるためには、その生徒に必要な問題を、覚えられる数だけ用意する必要があるのです。
このサイトで紹介しているミラクルマスターは、現在急速なスピードで利用が拡大しています。
多くのご家庭、全国の学習塾、予備校はもちろん、国の公共機関である公立中学校でも正式導入が広がっています。
多くのご家庭、全国の学習塾、予備校はもちろん、国の公共機関である公立中学校でも正式導入が広がっています。


また、マスコミからもその高い学習効果が注目されています。
東京新聞、日経新聞(NIKKEI NET)、朝日中学生新聞、学研の学習雑誌など、複数のメディアに掲載され注目を浴びています。

・『頭のいい子の育て方9 (学研ムック) 』 2009年9月28日掲載
・NIKKEI NET 2009年3月9日掲載。
・朝日中学生新聞 2009年4月19日掲載。
・東京新聞 2009年4月11日掲載。
・NIKKEI NET 2009年3月9日掲載。
・朝日中学生新聞 2009年4月19日掲載。
・東京新聞 2009年4月11日掲載。
なぜミラクルマスターはこれほど支持されるのでしょう?
塾・予備校、学校など教育のプロである先生方が、競うようにして導入を進めるのはなぜなのでしょう?
それはこのミラクルマスターが、数学の根本的問題を解決してくれたからです。
つまり、
それはこのミラクルマスターが、数学の根本的問題を解決してくれたからです。
つまり、
「数学を暗記させるための問題を手作りする」
というアナログ作業の限界を、コンピュータでプログラミングすることによって一気に解決したからなのです。
類似パターンの問題を、ほぼ無限(約1兆通り)に作成できます。
つまり、お子さんが数学のパターンを覚えられるまで、繰り返し学習できる、今までにないまったく新しい数学教材なのです。

ただ、誤解のないようにお伝えしておくと、ミラクルマスターは、単にランダムに問題作成するだけのソフトではありません。
- ミラクルマスターには、中学生の数学を上げるための、極めて実践的な指導ノウハウが詰め込まれています。
- 中学生がよく間違える問題を、意図的に練習できる
- 効率的で、ミスしない解き方を覚えられる
- 引っかけ問題、まぎらわしい言い回しをクリアできるようになる
- テスト中の時間配分ができるようにする
- 高校入試の問題も解けるようになる
- ベテランプロ講師が長年現場で積み重ねてきた、実践的な指導ノウハウが凝縮されている教材なのです。
また、ミラクルマスターの使い方は拍子抜けするほどシンプルです。
下の写真は、ミラクルマスターの実際の画面と操作方法です。
解説書なしでも使用できる、拍子抜けするほどシンプルなつくりになっています。
解説書なしでも使用できる、拍子抜けするほどシンプルなつくりになっています。


問題はかならずプリントアウトして解いてください。
数学は、実際紙に書いて解かないとできるようにはなりません。
数学は、実際紙に書いて解かないとできるようにはなりません。
もし、その問題が解けなかったり、解けたけれど少し怪しければ、F9ボタンを押して類似パターンの問題プリントを作り、もう一度解かせてください。その繰り返しです。
つまずいた問題があれば、そのパターンの問題だけを徹底的に練習できるようになっています。
従来の問題集では、せいぜい1、2問で終わってしまっていました。
ですが、ミラクルマスターは、数学の完全にパターンを覚えられる仕組みができているのです。
ここまでお読みいただき本当にありがとうございます。
最後に、私から一つだけお願いがあります。
最後に、私から一つだけお願いがあります。
数学が出来ないことで、どうかお子さんの将来の進路、選択肢を狭くしないであげてください。これは、本当にもったいないです。
なぜなら、数学は、やり方次第で誰でも絶対に出来るようになる教科だからです。

このミラクルマスターによって「数学嫌い」から解放され、勉強に、クラブ活動に充実した中学生活を送っていただき、そして希望する高校に合格できることを心から願っています。
ぜひ、数学ができることで開ける新しい可能性、未来を手にしてください。
そうした生徒たちの幸せに少しでも貢献できることは、私たちプロ講師にとってはこの上ない喜びです。
このミラクルマスターとの出会いが、お子さんが数学の苦手を解消し、将来の可能性を広げるきっかけになることをお約束します。
ここまでお付き合いいただきありがとうございます。
お子さんの学力向上、希望の高校への合格を心よりお祈りしています。
お子さんの学力向上、希望の高校への合格を心よりお祈りしています。
















































