ミラクルマスター開発者:浜田一志の書籍

全国の書店で発売中!

部活しながら東大に受かる勉強法

部活しながら東大に受かる勉強法(中経出版)

  • 数学教材(学習ソフト)のミラクルマスター開発者浜田一志の無料プレゼント
数学教材(学習ソフト)のミラクルマスターTopics
[2010.09.01]
『塾ジャーナル9月号』(株式会社ルックデータ出版)で、ミラクルマスターが「第一志望校合格率95%、偏差値平均15アップ」できる教材として紹介されました。
[2010.08.01]
灘高校にて開発者・浜田一志が「野球部流合格講座」と題した講演を行い、その講演の内容が神戸新聞に掲載されました。
掲載内容はこちら »
[2010.07.17]
東北日大高校にて開発者・浜田一志が講演を行い、その講演の内容が福島民報に掲載されました。
掲載内容はこちら »
[2010.07.13]
『私塾界ニュース』(株式会社私塾界)で、ミラクルマスターが「部活しながら難関校合格できるソフト」として紹介されました。
掲載内容はこちら »
[2010.05.22]
大分県立 大分上野丘高校にて開発者・浜田一志が講演を行いました。
[2010.05.21]
福岡県立 東筑高校にて開発者・浜田一志が講演を行い
その講演の内容が西日本新聞に掲載されました。掲載内容はこちら »
[2010.04.08]
東京都立清瀬高校で、開発者・浜田一志が「新入生のオリエンテーション」の一環として講演を行いました。
[2010.03.18]
3/18(木)発売 『AERA with Kids 2010春号』(朝日新聞出版)に開発者・浜田一志の取材記事が掲載されました。
『勉強法の重大ポイント』
東大野球部員の調査でわかった「時間かければ学力伸びる」は勘違い!
という特集が掲載されました。
[2010.03.09]
東京都立調布北高校で、開発者・浜田一志が「進路指導研究会」の一環として講演を行いました。
[2010.03.06]
母校・土佐高校で開発者・浜田一志が「文武両道のすすめ」というテーマで講演を行いました。
[2010.02.11]
愛知県の名門私立東海中学・高校で開発者・浜田一志が野球教室と講演を行いました。
[2010.01.20]
インターナショナル・ヘラルド・トリビューン/朝日新聞(2010/1/20(水)発行)の20面で、浜田一志の東大スカウト活動が掲載されました。
[2010.01.07]
朝日新聞(2009/12/21(月)発行)で、浜田一志の東大スカウト活動が特集記事で掲載されました。
詳細はこちら »
[2009.10.02]
東京都新宿区立西戸山中学校に「数学・ミラクルマスター」の導入がスタートしました。
西戸山中学校のホームページはこちら »
[2009.10.02]
浜田一志が、9/28(火)発売の「頭のいい子の育て方9」に掲載されました!
頭のいい子の育て方9
[2009.09.17]
浜田一志の、著書「部活しながら東大に受かる勉強法」が発売されました!
部活しながら東大に受かる勉強法
[2009.08.27]
開発者・浜田一志がTV出演をしました!

TBS「総力報道 THE NEWS」で、
東大野球部スカウト部長としての活動を密着取材した様子が放映されました。
総力報道 THE NEWSロゴ
[2009.07.03]
7/3(金)春日部共栄高校で開発者・浜田一志が講演を行いました。
[2009.04.17]
4/19(日)朝日中学生新聞で「数学・ミラクルマスター」が掲載されました。
新聞掲載情報
[2009.04.17]
4/17(金)塾・予備校経営者対象の講演を行いました。
[2009.04.11]
4/11(土)東京新聞朝刊で「数学・ミラクルマスター」が掲載されました。
[2009.03.03]
NIKKEI NETに「数学・ミラクルマスター」の記事が掲載されました。
NIKKEI NET
[2009.02.21]
数学・ミラクルマスター発売開始

数学教材(学習ソフト)のミラクルマスターはどのくらい勉強すればいいの

  • 数学教材(学習ソフト)のミラクルマスターの使い方
  • 数学教材(学習ソフト)のミラクルマスターと一般の教材との違い
  • 数学教材(学習ソフト)のミラクルマスターはどのくらい勉強すればいいの
  • 数学教材(学習ソフト)のミラクルマスターは教える人にもメリットが
  • 中学生がつまづくところ
  • 数学教材(学習ソフト)のミラクルマスターの欠点
勉強の習慣がないんだけど、一体、どのくらい勉強すればいいの
では、ミラクルマスターはどのくらい勉強すればいいのでしょうか?
こういう不安もあると思います。
ミラクルマスターは、お子さんが最も効率的で、また誰でも数学をマスターできるように作られています。決して、誰も真似できないような猛勉強をしなければならないものではありません。
基礎的なことに不安のある生徒さんの場合であれば、週2回、1回50分を目安に勉強して下さい。 また、ある程度基礎的なことが出来ているお子さんの場合は、もっと時間は少なくても大丈夫です。
そんな量で大丈夫なの
こう思われたかも知れません。
では、理由を説明します。
私の経験上、ほとんどの中学生は正しい勉強法で勉強していませんし、分かっていません。 例えば、ある中学生が2時間勉強しているとしましょう。 この中で、実際にお子さんが本当に効果的に勉強している時間はどのくらいでしょうか?
  •  必要のない問題をやっている時間
  •  やり方がわからずムダになっている時間
  •  1つの問題に時間をかけすぎている時間
  •  どの教科をやろうと考えている時間
  •  問題を選んでいる時間
  •  集中力が無くなってほかの事を考えている時間
  •  マスターしたつもりだが、実はマスターできておらず
     ムダになった時間
このように、2時間勉強しているといっても、実はムダになっている時間もかなり多いんです。 こういう無駄な時間を差し引くと、お子さんは正味どのくらい勉強できているのでしょうか?
これは、ほとんどの中学生が正しい勉強法を知らないことが原因です。正しい勉強法を知っていさえすればこのような無駄な時間をかけずにすみます。
ミラクルマスターの場合は、必要な問題とカリキュラムが設定されています。ということは、無駄な時間は限りなく削ぎ落とした勉強ができるのです。だから、少ない時間で最高の結果を出すことが出来ます。
  • 数学教材(学習ソフト)のミラクルマスターの使い方
  • 数学教材(学習ソフト)のミラクルマスターと一般の教材との違い
  • 数学教材(学習ソフト)のミラクルマスターはどのくらい勉強すればいいの
  • 数学教材(学習ソフト)のミラクルマスターは教える人にもメリットが
  • 中学生がつまづくところ
  • 数学教材(学習ソフト)のミラクルマスターの欠点
詳細はこちら
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