ミラクルマスター開発者:浜田一志の書籍

全国の書店で発売中!

部活しながら東大に受かる勉強法

部活しながら東大に受かる勉強法(中経出版)

  • 数学教材(学習ソフト)のミラクルマスター開発者浜田一志の無料プレゼント
数学教材(学習ソフト)のミラクルマスターTopics
[2010.08.01]
灘高校にて開発者・浜田一志が「野球部流合格講座」と題した講演を行い、その講演の内容が神戸新聞に掲載されました。
掲載内容はこちら »
[2010.07.17]
東北日大高校にて開発者・浜田一志が講演を行い、その講演の内容が福島民報に掲載されました。
掲載内容はこちら »
[2010.05.22]
大分県立 大分上野丘高校にて開発者・浜田一志が講演を行いました。
[2010.05.21]
福岡県立 東筑高校にて開発者・浜田一志が講演を行い
その講演の内容が西日本新聞に掲載されました。掲載内容はこちら »
[2010.04.08]
東京都立清瀬高校で、開発者・浜田一志が「新入生のオリエンテーション」の一環として講演を行いました。
[2010.03.18]
3/18(木)発売 『AERA with Kids 2010春号』(朝日新聞出版)に開発者・浜田一志の取材記事が掲載されました。
『勉強法の重大ポイント』
東大野球部員の調査でわかった「時間かければ学力伸びる」は勘違い!
という特集が掲載されました。
[2010.03.09]
東京都立調布北高校で、開発者・浜田一志が「進路指導研究会」の一環として講演を行いました。
[2010.03.06]
母校・土佐高校で開発者・浜田一志が「文武両道のすすめ」というテーマで講演を行いました。
[2010.02.11]
愛知県の名門私立東海中学・高校で開発者・浜田一志が野球教室と講演を行いました。
[2010.01.20]
インターナショナル・ヘラルド・トリビューン/朝日新聞(2010/1/20(水)発行)の20面で、浜田一志の東大スカウト活動が掲載されました。
[2010.01.07]
朝日新聞(2009/12/21(月)発行)で、浜田一志の東大スカウト活動が特集記事で掲載されました。
詳細はこちら »
[2009.10.02]
東京都新宿区立西戸山中学校に「数学・ミラクルマスター」の導入がスタートしました。
西戸山中学校のホームページはこちら »
[2009.10.02]
浜田一志が、9/28(火)発売の「頭のいい子の育て方9」に掲載されました!
頭のいい子の育て方9
[2009.09.17]
浜田一志の、著書「部活しながら東大に受かる勉強法」が発売されました!
部活しながら東大に受かる勉強法
[2009.08.27]
開発者・浜田一志がTV出演をしました!

TBS「総力報道 THE NEWS」で、
東大野球部スカウト部長としての活動を密着取材した様子が放映されました。
総力報道 THE NEWSロゴ
[2009.07.03]
7/3(金)春日部共栄高校で開発者・浜田一志が講演を行いました。
[2009.04.17]
4/19(日)朝日中学生新聞で「数学・ミラクルマスター」が掲載されました。
新聞掲載情報
[2009.04.17]
4/17(金)塾・予備校経営者対象の講演を行いました。
[2009.04.11]
4/11(土)東京新聞朝刊で「数学・ミラクルマスター」が掲載されました。
[2009.03.03]
NIKKEI NETに「数学・ミラクルマスター」の記事が掲載されました。
NIKKEI NET
[2009.02.21]
数学・ミラクルマスター発売開始

監修者の方からのメッセージ

佐々木常夫様

株式会社東レ経営研究所
代表取締役社長
   佐々木 常夫 様

=推薦者紹介=

1944年秋田市生まれ。
1969年東大経済学部卒業、同年東レ入社。自閉症の長男に続き、年子の次男、年子の長女が誕生。妻は、肝臓病で何回かの入院を繰り返す中うつ病を併発。何度か自殺未遂をする。
すべての育児、家事、看病をこなすために、毎日6時に退社する必要に迫られる。しかし、仕事効率を極限までに高めることにより、数々の大事業を成功に導く。
2001年、東レ同期トップで取締役 2003年より東レ経営研究所社長。経団連理事、内閣府の審議会委員、大阪大学客員教授などの公職も歴任 。「ワーク・ライフ・バランス」のシンボル的存在として各方面で活躍中。

【著書紹介】
「ビッグツリー私は家族も仕事も決してあきらめない」、「部下を定時に帰す仕事術」

■オフィシャルWEBサイト http://sasakitsuneo.jp

■ 推薦者より

はじめまして。東レ経営研究所社長の佐々木です。

私には3人の子どもがいますが、長男は自閉症の障害を持って生まれてきました。 また、妻は肝硬変とうつ病を併発し、43回もの入院と3度の自殺未遂をしています。

このような家族を持ちながらも、家族も、仕事もあきらめず、会社では同期のトップで取締役に就任することができ、現在は、内閣府の審議会委員、大阪大学客員教授などの大役も務めさせていただいています。

そして2006年、出版社からの依頼もあって、

『ビッグツリー 私は家族も仕事も決してあきらめない』(WAVE出版刊)

という「家族再生」をテーマにした本を出版する機会に恵まれました。

出版後には、予想を超えた大きな反響があり、NHK、日本テレビ、テレビ朝日、テレビ東京などに出演することにもなり、講演や執筆の依頼を数多くお受けしている状況です。

その『ビッグツリー 私は家族も仕事も決してあきらめない』の中に、次のような一節があります。

家庭教師といえば、最初に数学の苦手な高校生を教えたときのこと。

私は、数学の解答にはいくつかのパターンがあり、どのパターンを使えばいいかを選ぶのが正解への近道であると考えていた。

したがって、数学はパターンを覚える暗記科目だと思っている。

その高校生に対しては、中学1年からの教科書から順番に復習をはじめ、数学の解答パターンを教えていった。

中学1年の教科書は、当然ながら1ヶ月もかけずにマスター。次いで中学2年、これも1ヶ月強で済んだ。

中学3年は約2ヶ月、高校1年も約2ヶ月、そして高校2年生の教科書へ。
この頃になると、彼も数学の解答のパターンを覚える面白さにはまっていった。

そして半年後、彼は数学でクラスのトップになってしまった。
その自信が英語、国語にも伝播し、最後は本人も両親も思ってもみなかった慶応大学にストレートで入ってしまった。

~『ビックツリー』(WAVE出版刊)より~

ちなみに、私が、

「数学は、解答に至るパターンを覚える暗記科目である」

と考えるようになったのは、東大受験のときの経験からきています。

数学で、不得意な部分を何度も復習しているうちに、同じようなパターンがあることに気がつき、そのパターンを覚えれば簡単に解けるようになると知ったのです。

それからは、「数学は暗記科目である」という理論に徹して勉強していきました。

そして、そのうちに、東大受験生を対象とする全国テストで6000人中一番の成績になってしまいました。
そして、東大受験も、数学がほぼ満点だったおかげで無事パスすることができたのです。

今回、「数学・ミラクルマスター」に出会ったとき、これは私が考えていた数学に対する考え方を見事に実践している勉強方式だと、心底感動しました。

「そうだ、この方式で学べば数学などすぐに得意になる」
「これで数学の苦手な子どもたちが救われる」

そう直感したのです。

数学を得意にしたことで、社会に出てからどれほど恩恵を受けたかわからない私から、是非、この「数学・ミラクルマスター」の勉強方式で、数学を好きになって欲しいと思います。

皆さまのお子さまの学力向上、将来への飛躍を心より祈念いたします。

佐々木常夫様
株式会社東レ経営研究所
代表取締役社長
   佐々木 常夫 様
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